一般社団法人 徳島地域エネルギー

法人情報

Tokushima Regional Energy General incorporated  Assosiation

設立の背景

2010年10月設立の任意団体・徳島小水力利用推進協議会を母体に、2011年12月産官学民からなる任意団体・徳島再生可能エネルギー協議会が設立されました。
協議会は、環境省補助事業「地域主導型再々可能エネルギー事業化推進事業」受託し、太陽光・風力・小水力・木質バイオマスの四部会で活動開始。地域主導型の再生エネルギーの自主事業や委託事業の実施組織として設立されたのが、一般社団法人徳島地域エネルギーです。

ミッション

地域の持つエネルギーを地域で開発し、利用し、地域の人々が利益を享受できるようにコーディネート。エネルギーの地産地消と自立分散型まちづくりをめざします。

ロードマップ

  • 1地域の生活を守り、同時に、化石燃料の削減、脱温暖化(低炭素型)にアプローチします。
  • 2地域を、住民主体の地域ガバナンスの原点にもどします。
  • 3コミュニティの安心・安全をつくり、そこに住まう価値を高め、物質的豊かさより精神的豊かさの満足度を高めます。

組織概要

名称
一般社団法人徳島地域エネルギー
設立
2012年3月30日
組織
代表理事 加藤眞志
事務局長 豊岡和美
事業内容
  • 1自然エネルギー推進のコンサルティング 太陽光発電
    木質バイオマス熱利用
    小水力発電
    風力発電
  • 2太陽光発電所・小水力発電所等のメンテナンス
  • 3オーストリアETA社他のバイオマスボイラーの輸入代理店業務
  • 4木質バイオマス設備の調査設計、設置及びメンテナンス

事業実施イメージ

事業実施イメージ

あゆみ

これまでの実績2020年8月現在

関連団体

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